留守時の防犯対策

1.新聞は一時停止しましょう。
(ペットシッターが室内まで取り込みます。)

2.合いカギは隠しておかないようにしてください。
(非常に危険です。)

3.出来れば、留守するときはご近所に声をかけておきましょう。
(親戚=ペットシッターが訪問することは知らせておいてください。)

4.留守番電話のメッセージは男性の声で「ただいま来客中ですので、電話に出られません」など留守をイメージさせないようにしてください。

5.玄関や表札などに書かれた記号は消してください。
(見つけたら、ペットシッターも消します。)

6.出来れば、誰かいる気配を感じさせる為にラジオをつけておいた方がいいでしょう。
(ラジオを用意していただければ、ペットシッターがつけておきます。)

7.1箇所は照明を点けて、おいてください。
(打ち合せ時に言って戴ければ、ペットシッターが消灯いたします。)

8.玄関前がゴミなどで散らかっていれば、掃除してください。散らかしたままで放置しておくと留守だと悟られます。
(ペットシッターもゴミが落ちていれば、掃除致します。)

9.庭に、ハシゴやバケツなど、侵入する時の足場となるものを置きっぱなしにしておかないようにしましょう。
(非常に危険です。)

このような対策をすることによって、心理面を強化し、侵入者に『防犯意識が高い!』と思わせることです。侵入者に嫌われる環境を作りましょう!!

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